アイデアホイホイ〜3分のヒマつぶし

入れて出す、3分間・・・アイデアを、だよ?

令和成功への道3つの判断基準

「こっちの道にいくかな」

生きていくときの判断基準って人それぞれ、時と場合によってあると思うんですけど…見つけちゃったなって感じです。

令和は、これでいこうかなと。
高瀬は斎藤一人さん大好きなんで、これでいきますが、ちょいと参考にしてみてくださいよ。面白いんで。

いや、楽しいわ。この考え方。


■ 成功の秘訣はった3つ

【引用】成功って、誰でも引き寄せられるんです。全然難しいことじゃないんだよね。
じゃあ、どうしたら成功できるんですかって、3つの秘訣を知っておけばいいの。

  1. 「簡単」で
  2. 「楽しい」ことを
  3. 「もっと、もっと」と望む

たったこれだけ。

【出典】株式会社学研プラス『斎藤一人 令和の成功』P12 著:斎藤一人

希望が持てるでしょ?
一番が「簡単」でですよ。

簡単なことだったらやってやろう!って。
簡単なことだったらできそうじゃないか!って。

二番が「楽しい」ことをです。

さらにヤル気が起きるでしょ?
苦しいことなんてやりたくないよ。
バーベル200kg上げるための毎日の筋トレメニューなんてこなしたくないのです。高瀬はね。高瀬は。
やりたいのは腹筋を割る筋トレ♪

自分が楽しいと思うことをやる。
うん、やりたい!

そして三番が「もっと、もっと」と望む
これが高瀬にはなかったな。
現状満足、「我唯足知(われただたるをしる)」の美学に傾倒していたり、「謙虚」を美徳と考えていたりしますので、これがなかったんですよ。
ただ、現状満足と「もっともっと」は反しないっぽい。
むしろ両方必要。

3つとも、もうちょっと詳しく一人さんに聴いてみますか。

■ 判断基準(成功の秘訣)1「簡単」

【引用】ある成功者を見て、あなたがその人のように成功したいと思ったとします。
ところが、その人みたいに成功できないんだったら、あなたがやろうとしていることは、あなたにとって「難しいこと」なんだよね。
だから成功できないの。わかるかい?
成功者は、それが自分にとって「簡単なこと」だったから、楽しみながら成功へと昇華させられたんです。
同じやり方であなたは成功できないんだったら、もっとあなたにふさわしい、簡単なことを見つけなきゃいけないんだよね。

【出典】株式会社学研プラス『斎藤一人 令和の成功』P65 著:斎藤一人

自己啓発、方法論、色々な方が様々しゃべってくださるんで高瀬は試すんです。でも、

「これ難しい」
「あ、無理かも」
「続かない」
「自分にはできない」

と思うようなことは、捨て去っていいってことですよ。
人は人、自分は自分。

「できそう!」

ということをやっていくしかないもんね。
できなそう…でもがんばる!なんていっても、ツラすぎるなら続きませんもん。
難しいことはヤメたいな、高瀬は。

「自分にとって簡単かどうか」これで判断する。
んで2つ目。

■ 判断基準(成功の秘訣)2「楽しい」

【引用】残念なお知らせですが、真面目って、女性に対してウリにならないよ(笑)。
女性はパートナーに浮気されると嫌だから、「真面目な人が好き」なんて言うの。
じゃあ、浮気しない人と、浮気者はどちらが魅力的ですかっていうと、間違いなく浮気者だよ(笑)。
だって魅力があればモテるのは当たり前だし、モテる人に「浮気するな」と言っても難しいからね(笑)。

【出典】株式会社学研プラス『斎藤一人 令和の成功』P92-93 著:斎藤一人

真面目って楽しくないよ。
ふざけていたいよ。高瀬の文章ももっともっとふざけたい。
おふざけが足りないな。

色々なことの判断基準に「楽しいかどうか」これも使えます。

でも、一人さんもおっしゃってますが、仕事はもともと大変なもの。
「楽しいかどうか」というより、「楽しくできるかどうか」で判断した方がいいみたい。

楽しくすることに心血注ぐ。
楽しく思うことに心血注ぐ。

会社に行くのがイヤ…でもちょっとまてよ、ラブな○○さんに会えるし♪ま、それだけでも楽しいか!

楽しいか楽しくないか。
楽しくできるか、どうしたってできないか。

それを判断基準にしてこう。

無理そうなら辞める。

■ 判断基準(成功の秘訣)3「もっと、もっと」

【引用】まずは自分の置かれた環境の中で幸せを感じることが大切だよね。
その幸せがあってこそ、「もっと、もっと」なんだ。
不幸な気持ちでいっぱいなのに「もっと」って思っちゃうと、その不幸がもっと増えることになるんです。
そんなの、誰だって嫌でしょ?

うまくいかない人って、「満たされていない」という波動を出しながら、「もっと」と望んでいるの。
欲しいものが手に入っていない。
ないから、欲しい、欲しい……って。
そうすると、「ない」という波動が大きくなるだけだから、ますます不満に思うような現実が引き寄せられます。

【出典】株式会社学研プラス『斎藤一人 令和の成功』P124-125 著:斎藤一人

現状満足の無いところに「もっと、もっと」は怖ろしいことになりそうですね。

「今持っているもの、今の現状で感謝する」がある前提で、「だから、もっともっと」がいいみたい。

今あるから「もういらない」じゃない。
今持ってないから「もっとください」でもない。

「今の人生本当に楽しくて幸せです。だからもっと幸せになります。」
「お父さんとお母さんと過ごした日々が本当に幸せでした。私、この人ともっと幸せになります」

これが「もっと、もっと」の使い方。

判断基準の「もっともっと」もいいですよ。

たとえば高瀬はipadでゲームをするんです。
オセロニア、白猫プロジェクト、七つの大罪のグラクロ。
どれも簡単で楽しく「もっとやりたい」と思える。
ハンドルネームはアイデアホイホイ☆
アイデアホイホイラブすぎる。

でも「もっと」が崩れ始めました。

休みの日の夜長に長時間やったんですけど、次の日、

「なんか熱っぽい」
「あぁ変な頭痛する」
「…もう色んなことどうでもいい…鬱っぽ」

「もっと、もっと」じゃなくなりました。
高瀬にはあってなかったのかな。スマホのソーシャルゲーム。
タブレットでやるゲームが。

「もっともっと」と思えないなら、そっと距離を置く。
そんな判断基準でいかがでしょう。

令和成功への道、3つの判断基準。楽しそうでしょ!

最後までありがとうございました。